Salesforce 開発者トレーニング
Lightning Web コンポーネントプログラミング [後編] - DEX602-2
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| 概要 | マークアップ、JavaScript、CSS、Apex、Salesforce Lightning Design System(SLDS)を使用して Lightning Web コンポーネントをプログラミングする方法、そしてそれらを Salesforce エンドユーザーが利用できるようにする方法を解説します。 |
| 受講対象 | カスタム Lightning Web コンポーネントと複数の Salesforce 環境で動作するアプリケーションを開発したい独立系ソフトウェアベンダー(ISV)および Web アプリケーション開発者 「Salesforce 認定 JavaScript デベロッパー」資格の取得を目指す方にも最適なコースです。 |
| 前提条件 | ・プログラミング経験と Web アプリケーション開発プロセスおよびプログラムに関する知識があることが強く推奨されます。 |
| 学習目標 | ・Lightning Web コンポーネント(LWC)開発スキルの習得 ・最新の Salesforce 開発環境の習得(Agentforce バイブス、Git、Salesforce CLI、Dev Hub、スクラッチ組織の使用) ・高度なコンポーネント構築スキルの習得(サービスコンポーネント、ローカライズ、サードパーティ JS、外部 API) ・フォーム作成手法の習得(標準コンポーネント、カスタムコントロール) |
| レッスンとトピック | 高度なコンポーネント
データの操作
組織のソース追跡
Aura 開発者向け LWC(オプション)ラボ: Lightning データサービスの使用(オプション)
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| 受講費用 | 190,000 円(税別)/ 人 |
| 申込締切 | 開始日の10営業日前まで ※先着順に受け付けますが、お申込み多数の場合、開催10営業日前以前に締め切りとなる場合がございます。 |
| 受講期間 | 2日間(9:30-18:00) ※終了時間は、進捗に応じて前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 会場 | ※現在、すべてのトレーニングは遠隔会議システムを利用したバーチャルクラスでの開催となります。 |
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