コロナ禍において益々加速するDX、その成功のための最も重要な武器はシステムの内製化です。

株式会社日本M&Aセンター様は、Salesforce導入以来利用されていたシステム環境を見直し、「標準機能」によって再構築しつつ、自社内でスピーディに改修や機能追加を行えるような運用体制を築き上げることで、「Salesforceの内製化」を実現されています。
今では全社員がSalesforceを自社の基幹システムとして利用し、これまでに培ったM&A仲介のノウハウと最先端のテクノロジー・AIデータを掛け合わせて活用することでビジネスを急成長されています。

このセミナーでは、Salesforce活用推進のキーパーソンである株式会社日本M&Aセンター 藤田様にご登壇いただき、「標準化」プロジェクトの進め方のコツや社内の運用体制構築などについてお話しいただきます。

※日本M&Aセンター様 事例紹介記事はこちらからご覧いただけます。

 

 セミナー概要

タイトル

ボトムアップで始める SalesforceによるDX実現のステップ

内製化実現のための標準化への道のり
~日本M&Aセンター様の場合~

開催日時 2022年4月21日(木) 本編:12:00~12:35 Q&A:12:35~12:45  
開催方法 オンライン(Zoomウェビナー)にて開催
こんな方にお勧め 
  • Salesforceの運用を自社で行いたいとお考えの営業、マーケティング部門の部門長
  • Salesforceご利用部門の部門長、および活用推進に従事する担当者
  • Salesforceの運用を担当する部門の部門長、および運用担当者
費用

無料

アジェンダ 以下のような内容について、日本M&Aセンター様にお話しいただきます。
  • なぜSalesforceの「標準化」移行を行ったのか?
  • 移行プロジェクト推進の“生みの苦しみ”話
  • 移行後の定着化を推し進めるコツは?
  • 標準機能で再構築されたSalesforce環境がもたらした社内の変化
  • まとめ/Q&A
登壇者

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株式会社日本M&Aセンター 
データマーケティング部 副部長
藤田 舞様

進行:サークレイス株式会社