統合型デジタルコミュニケーション・プラットフォーム

SI/システム保守
部門の課題を
Circlaceが解決します

IT化が進む現代、SIerやシステム保守部門の方のニーズは急拡大する一方で
IT/デジタル人材の不足は大きな社会問題になりつつあります。
Circlaceは長年にわたるシステム構築経験で培った豊富なノウハウを活かして、
お客様の業務を改善、最適化するソリューションを提供します。
まずは資料請求
SI Hero
「忙しすぎる」「スキルが身につかない」...

「エンジニア」と「マネジメント」の二刀流は悩みだらけ?

  • 命名規則、資源管理/変更管理のルールや手順が浸透しない
  • 要件や仕様の正確な伝達が困難。合意形成も時間がかかる
  • プロジェクトで得たノウハウが後継者へ引き継がれていない
  • 過去の品質対策が次に生かされておらず、同様の品質課題が発生する
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常に変化が求められるIT業界で第一線を走り続けるために

エンジニアとしてのキャリアと成長を支える環境とは?

必要なのは技術力よりも管理能力
プロジェクト運営効率の改善が肝心

システムの企画から構築、運用までスムーズに行うためには、優れたプロジェクト管理能力が必要です。この際、プロジェクト管理能力が低ければ、多くの方に迷惑がかかるので注意しなければいけません。

プロジェクト管理では、QCD(Quality 品質・Cost 費用・Delivery 納期)をマネジメントする必要があります。この3つは、それぞれトレードオフの関係性を持っており、各バランスを整えることが重要です。

QCDを維持するためには、システムの利用が必須です。例えば、プロジェクト管理や素早い状況把握ができるシステムを導入すれば、リスクを減らすことができます。

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プロジェクトを跨いだノウハウ継承により、
より高品質の成果を実現

SI/システム保守部門の方にとって「担当者が変わると、対応が変わってしまう」「以前の経験が全く生かされていない対応策が提案される」などの意見は耳が痛いかもしれません。

過去に発生した不具合の影響範囲や具体的な対応策に関するノウハウが属人化している、新しい担当者に伝わっていない等の理由から発生するこれらの問題。人事異動や退職で、開発・運用担当者や管理職が変わるのはやむを得ない。

開発・運用担当者にとって、仕事を通じて得た知識やノウハウを、他プロジェクトの担当者と共有する仕組みがあれば「個人の負担軽減とプロジェクトの効率化」双方にメリットを生みます。

Circlaceが提供する

SI/システム保守部門向けソリューション

SI・システム保守部門向けソリューション
どのように業務が変わる?

SI/システム保守部門の業務改革が
実現する4つの理由

Why Circlace?
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管理/統制の強化

プロジェクトドキュメントを使いルール、手順を公開できます。版数管理機能とコメント機能で、管理も周知も容易にできます。

Why Circlace?
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合意形成の加速

言葉で説明しにくい事象や動作仕様は、絵/写真/動画を駆使し迅速に認識統一でき、合意形成までの手間と時間が削減できます。

Why Circlace?
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経緯の把握

顧客の業務ノウハウや仕様決定に至るまでの討議など、全ての資料/会話を記録。後継者も容易に「歴史」を紐解くことができます。

Why Circlace?
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ノウハウ活用

過去の不具合や改善要望から弱点傾向と原因の分析ができます。過去の品質対策を検索し、類似プロジェクトに示唆を与えます。

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