駐在員管理システム AGAVE 活用シーン#05
申請・確認の課題を解消する
ワークフローシステムとは?

駐在員管理業務においては、駐在員からの経費の申請、帰国の申請、個人情報更新の申請など、多くの数の申請に対する承認業務を行わなければなりません。それらの申請が上がるたびに印刷を行い、捺印後、さらにPDFに変換し次の承認者に回すのはとても面倒な業務です。

申請や駐在員の赴任地域ごとに次に回す承認者が変わったりする場合もあって、次の承認者がすぐに分からないこともしばしば…。複数人に回付する場合、申請から承認までの時間がかかるだけでなく、不在の人がいると承認フローがそこでストップしてしまいます。

問題点を解消するためにも、今後はハンコ不要のシステムを導入する動きが広がっていくでしょう。

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どうするべきか

Web上で完結する承認業務に!

スムーズに承認業務を行うにはWeb上で完結する承認システムを使うのが一番です。
メールボックスを探す手間を無くし、印刷や捺印、さらに次の承認者に申請書を渡す手間も無くしましょう。

POINT

・申請・確認作業の可視化
・ペーパーレス化によるコスト削減
・自動通知や自動処理が行われることによる業務効率アップ

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AGAVEで実現 !
SOLUTION
1

申請や承認作業をすべてAGAVE上で
行うことで完全ペーパーレス化

AGAVE導入により、すべての申請と承認をWeb上で行うことが可能になり、印刷や捺印が不要になります。(必要に応じて印刷することも可能です。)申請項目は運用開始後もお客様にて自由に設定可能です。AGAVEで申請をDX化  

SOLUTION
2

申請を簡単に検索可能

自分が担当する申請のみ表示したり、特定の駐在員のみの申請を表示したりできるので必要な申請を簡単に探せます。業務に特化したシステムなので、雑多なメールや書類に埋もれることが無くなります。

申請を簡単に検索

 

SOLUTION
3

承認処理が済んだら、システムが
自動で次の担当者に承認依頼を行う

自分が確認した後は、自動で次の担当者に承認依頼を行います。申請項目と拠点ごとに承認ルートを設定できます。

自動で次の担当者に承認依頼

 

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