■このセミナーで得られること
本セミナーでは、Salesforce開発の内製化を検討・推進するうえで必要となる考え方と実践ポイントを整理します。
- Salesforce開発を内製化すべき理由とその背景
- 内製化が進まない“本当の原因”(スキル・体制・プロセスの観点)
- 属人化を防ぎ、品質とスピードを両立する開発体制の考え方
- 開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps) を活用した開発プロセスの標準化・自動化のポイント
- 現場で実践できる内製化の進め方とロードマップ
■アジェンダ
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市場背景とIT開発トレンド
– 内製化・開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps)が求められる理由
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内製化が進まない理由
– Salesforce開発の現場で起きている課題
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DevOpsによる解決アプローチ
– 品質・スピード・ガバナンスを両立する方法
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内製化を実現するための実践ステップ
– 体制・プロセス・ツールの設計(サークレイス)
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質疑応答
※内容は一部変更となる場合がございます。
■登壇者情報
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コパード株式会社 Account Executive
上野 悠輔
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Salesforce開発領域におけるDevOps/AI活用を軸に、企業の内製化推進および開発体制の高度化を支援。開発プロセスの標準化・自動化や統制強化を通じて、持続可能な開発ガバナンスの構築と生産性向上を実現している。近年はAI活用による開発高度化にも注力。
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サークレイス株式会社 テクニカルアーキテクト
佐藤 裕喜 Salesforce内製化・開発体制設計に豊富な経験を持つエンジニア
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| POSシステム開発から組み込みソフトウェア、宇宙関連システムまで幅広い分野の開発経験を経て、セールスフォース・ドットコム社のテクニカルアーキテクトとして大規模案件の設計およびシステム連携領域を担当。その後、サークレイスに参画し、多くのSalesforce導入プロジェクトでテクニカルコンサルティングをリード。現在は、技術組織の強化と人材育成も推進している。 |
■開催日時
2026年3月18日(水)15:00~16:00
■開催方法
本セミナーはZoomを用いてオンラインにて実施致します。
お申込頂いた方にはご記入頂きましたメールアドレス宛に、
別途ZoomのURLをお送り致しますので当日はそちらからご参加下さい。
■2社共催
サークレイス株式会社 × コパード株式会社
■参加費
無料
■環境
・PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
・サポート対象のウェブブラウザが必要です。
※詳しくは、お申し込み後、弊社よりお送りいたしますメールをご覧ください。
■注意事項
・複数名でご参加の場合も個別にお申し込みください
・同業他社、個人メールアドレスでのご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。