Salesforce導入をローコードで!

Salesforce内製化を
無理なく実現できる
ローコード導入サービス

これからは「ローコード・ノーコード」でのSalesforce導入がスタンダード。
自社で容易に改修・運用できる「内製化」がDXの第一歩です。
話を聞いてみたい
lowcode_hero@3x

こんな課題は
ありませんか?

  • 現場からの改修要望をもっとスピーディに実装したい
  • 開発を入れて実装した機能の利用に、手間と費用がかかっている
  • システム管理者の適任者が社内におらず、採用もできない
  • 導入を検討しているが、自社で運用していきたい
  • 開発を依頼した外注先のサポートに不満があり、運用体制を変えたい
agave_triangle_01
そのような企業様におすすめ!

ローコード、
ノーコードとは?

ノーコード・ローコード開発は
DX時代の開発のスタンダードに

ノーコード・ローコードは、コードを書かなくてアプリケーションを開発できる手法のこと。主にポイント&クリック、または数式で開発できるため、コンピュータ言語のトレーニングを受けていないビジネスユーザーでもある程度のカスタマイズや追加機能の実装が可能となります。
2030年には79万人のエンジニアが不足すると言われており、その人材不足を解決する有効な手段として、ここ数年で大きな注目を集めており、今後いっそうノーコード・ローコード開発できるプラットフォームのニーズはいっそう拡大すると予測されています。

lowcode_01
lowcode_02

ノーコード・ローコード開発で
実現できることが拡大

SalesforceをはじめとしたWebアプリケーション開発においても、ノーコード・ローコードによる開発が奨励されるようになってきました。開発機能もどんどん追加されてきており、これまではコードを書かないと設定できなかったような、ユーザーの入力状態に応じてボタンが表示される/表示されない、といった動的なアクションも可能になっています。ノーコード・ローコードによる開発は、今やSalesforce導入・運用におけるスタンダードになりつつあると言えます。

Salesforceで行う

ローコード開発の
メリット

lowcode_business@3x

ビジネスユーザーでも
変更・改修できる

コーディングの素養がなくても、きちんとトレーニングを受ければビジネスユーザーでもメンテナンスが可能に。外部に頼らなくても社内で人材を育てられます

lowcode_speed@3x

実装までのスピードが
短縮できる

自社内に作業を行う人材がいれば、外部業者に依頼するより手間がかかりません。またコードを書かずに設定変更やシーズンリリース時の不具合検証が不要になります

lowcode_flexible@3x

ビジネスに合わせて
柔軟に対応できる

変更・改修が容易であるため、組織改編やビジネスプロセスの変更に対して臨機応変に対応することできます。ユーザーの要望に合わせた環境を随時提供できます。

なぜサークレイスなのか?

運用・内製化を熟知、

多彩なサービスで多角的にご支援

Why Circlace?
din_01_w

1000社を超える活用・運用支援実績

8年で1000社以上をご支援。Salesforce認定資格者が標準機能を熟知したサポートを実施

Why Circlace?
din_02_w

導入時から運用体制を考慮に入れたご提案

運用体制を視野に入れたご提案を導入時に行うので、御社に合った着実な運用が実現できます

Why Circlace?
din_03_w

内製化をゴールに、段階的な運用支援をご提案

お客様の体制や準備状況に応じて、さまざまな形態での運用支援サービスをご提案できます

Why Circlace?
din_04_w

Salesforce管理者の育成プログラムもご用意

社内に管理者を育てたいというご希望のお客様に。独力で運用できる「管理者育成プログラム」をご提供

まだまだあります!

サークレイスのSalesforce関連サービス

Salesforce
開発支援

Salesforceの標準機能ではニーズを満たせないお客様には、ビジネスに合わせて独自のアプリケーションを開発。

icon_sf_development

Salesforce
運用・保守支援

Salesforceの標準機能を深く理解したコンサルタントがご要望に応じた最適な運用支援サービスを提供。

icon_sf_operation

Salesforce
コンサルティング

Salesforce活用の効果を最大限にあげるために、お客様のご要望に応じた最適なソリューションを提案。

icon_sf_consulting
お気軽にお問い合わせください。
話を聞いてみたい